けんちゃんの24歳から起業家への道
24歳、本気で起業家を目指すけんちゃんの背中で語るサクセスストーリー、学びの歴史と実践を紹介
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英語を話せるようにならないのは勉強法でもなくやる気でもなく
…心理的要因だった!!!

なぜ私たちは3ヶ月で英語が話せるようになったのか?


間違えれば間違えるほど出来るようになる!!成績が上がる!!
問題を解いて答え合わせをすると2通りの結果が得られます。
1つは『あってる』。つまり正解だったとき。
1つは『まちがっている』。つまり解答と自分の答えが違ったとき

それぞれどんな気持ちですか??
『あってる』
『まちがっている』

どっちの方が「やってやる!!」って気持ちになりますか?
『あってる』
『まちがっている』

どっちの方が新しいことを知ることが出来ましたか?
『あってる』
『まちがっている』

どちらの方が気づいたことが大きいですか?
『あってる』
『まちがっている』

どちらの方が勉強になったと言えますか?
『あってる』
『まちがっている』

「出来るようになりたーい!!!」って時、どっちの方が嬉しいですか??
『あってる』
『まちがっている』


さあどうでしたか??分かって頂けましたでしょうか?
『あってる』ことよりも
『まちがっている』ことの方が

ずっっっと価値があるものなんです!!!
『まちがっている』
だから僕は「間違えを恐れるな」とは言いません。

「たくさん間違えるんだ!!!」「間違えたら喜ぼう!!」
と言ってその前提の下にやっています!!笑

練習の段階で全問正解は必要ないのです。
その姿勢こそが子供の学力を育むものだと思います。


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なぜ私たちは3ヶ月で英語が話せるようになったのか?


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